「ビーノ XC50」「ビーノ XC50R」「ビーノ XC50D」3月10日発売

1997年3月に初代モデルがデビューしたビーノは、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性から幅広い人気が続いている。2008年モデルからは燃料供給方式にF.I.を採用し始動性、環境性能向上を図ったほか、フロントフォークには乗り心地に優れるオイルダンパー式を新たに採用した。バリエーションは標準モデル「ビーノ XC50」、リモコン機能付き「ビーノ XC50R」、メッキの外装パーツを充実させた上級モデル「ビーノ XC50D」の3種である。本製品の製造はヤマハモーター台湾で行う。

「ビーノ XC50」
 193,200円
(本体価格184,000円/消費税9,200円)
「ビーノ XC50R」
 201,600円
(本体価格192,000円/消費税9,600円)
「ビーノ XC50D」
 198,450円
(本体価格189,000円/消費税9,450円)
※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、 保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれない。